顎下脂肪吸引の拘縮

【学芸大学駅・五本木周辺でお身体のお悩みをお持ちの方へ】

こんにちは!目黒区中央町(学芸大学駅・五本木)にある「学芸大五本木整骨院・鍼灸院」です。

当院では、肩こりや腰痛をはじめ、頭痛、食いしばり、冷えなどのお身体のお悩みはもちろん、産後骨盤矯正、EMSトレーニング、美容鍼まで、一人ひとりのお悩みに寄り添った施術を行っています。

本日は『 顎下脂肪吸引後の拘縮 』についてです。”

顎下の脂肪吸引後は、回復までの過程でさまざまな不調を感じる方は少なくありません。

顎下脂肪吸引後の主なお悩み

↓術後3週目以降の主なお悩み↓

✓ 口を開けるとつっぱる

✓ 顎下がゴリゴリ硬い

✓ 凹凸が気になる

✓ 口が動かしにくい

術後は、皮膚と皮下組織の滑り(滑走性)が低下し、「拘縮」が起きている状態の可能性があります。

これらの症状の多くは回復過程で一時的に起こるものですが、状態に合わせた適切なケアを行うことで、ダウンタイム中の負担を軽減し、また回復までの時間も短縮することができます。

拘縮に鍼という選択

顎下脂肪吸引後の拘縮やつっぱり感に対しては術後鍼が有効です。

拘縮部位に対して鍼をすることで、皮膚の滑走性を整え循環をサポートします。

また、鍼には血行促進効果もあるため、回復に必要な栄養を患部にも届けることができます。

お悩みの方はぜひ一度ご相談ください。

術後鍼について

医療用LEDについて

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